映画 うまれるいかがでしたでしょうか?
12月3日の加西の上映会には、予定が合わず、いけなかった、、、、
今後の日程ではこのあたりでは上映予定がないですね、、、、
産まれてくること、生きていくことは、まさに奇跡の連続。
そんな作品。機会があればまたお知らせします。
生きるものにとって、さけては通れないこと
産まれると、反対の、、、
秋に、お子さんを病気で亡くされたと喪中のお知らせをいただきました。
かける言葉もみつからず、、どうかお気をおとされませんように。。。
そう言うと、この病気を知っていてほしいと、言ってくださった。
『心筋炎』
予防ができる病気ではないけれど、突然、誰にでも、大きくなってからも起こりえる病気。
その知識をもって、疑いをもっていたなら結果がかわっていたかも知れない、、と。
不安や、心配をあおるようにしたくはないですが、どうか彼の気持ちが救われますように。

縁がわCapannaから北へ約20分
アスティア加西にて 素敵な映画の上映会のお知らせです
12月3日(土) ①10:00~②13:00~③15:30~④18:00~
前売り¥1000 【11月29日(火)まで縁がわCapannaでもチケットを取り扱いしております】
自分たちが産まれてきた意味や家族の絆、命の大切さ、人との繋がり、
そして”生きる”ことを考える、ドキュメンタリー映画です
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自主上映でのみ見ることができる映画だそう
見てみたいなぁ。
以下、HPから抜粋。
映画『うまれる』は、「子供は親を選んで生まれてくる」という胎内記憶をモチーフに、命を見つめる4組の夫婦の物語を通して、【自分たちが産まれてきた意味や家族の絆、命の大切さ、人との繋がり、そして"生きる"ことを考える、ドキュメンタリー映画】です。
妊娠・出産・育児、流産・死産、不妊、障害など『うまれる』ということを幅広く捉える事で、親子関係やパートナーシップ、男性の役割、そして『生きる』という事を考える・感じる内容になっております。
映画をご覧いただいた方々からは「当たり前だと思ってたけど産まれる事・生きる事って凄いんだ」、「育児に疲れてしまっていたけれど、子供が産まれてきてくれた事に心から感謝するようになった」「離婚寸前だった夫婦関係が改善した」、「両親と仲直りするきっかけになった」、「子供をいらないと言っていた妻が"子供が欲しい"と言ってくれるようになった」など数多くの感想が届いております。
また、作家の【乙武洋匡】さん、元少子化対策担当大臣の【小渕優子】さん、女優の【鶴田真由】さん等、多くの著名人の皆さまから絶賛のコメントをいただいております。
【家族は大切だ、命はかけがえがない、という事は、誰でも頭では分かっている】と思います。しかし、日々の生活の中で、どうしても「当たり前のこと」のように思えてきてしまいます。
それは、【大切な事を「心で感じる」機会が少ない】からではないかと私たちは考えています。涙と共に心の底から、そして細胞の一つ一つに伝わる機会があれば、現在の、そしてこれからの悲しい事件や親子の諍い、育児ノイローゼそして自殺や鬱、ひきこもりなどの解決への足がかりになるのではないかと確信しています。
【映画『うまれる』がそのきっかけに】なることを切に願っております。
映画『うまれる』 企画・監督・撮影
豪田トモ (映画公開と同時に一児の父に)
| 12/3(土) | 10時〜 4回上映 | 兵庫県加西市 | 加西地域交流センター | 癒しサロンohana 喜多訓世 |
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これこれーー2つかって、ひとつは娘に
ひとつは私に
明日、どうしても欲しいものがありましてーーー
おもちゃ屋さんに行かなくちゃ!!!
まだまだできあがりません。まったく進んでいません。。
こうやって書くと、やる気になるのですーーーー
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